”ものづくりのまち燕”なでしこスポーツフェスタ

■目的/概要

台風による雨風が心配されるなか、燕市体育センターにて、新潟県サッカー協会主催の「なでしこスポーツフェスタ」に、レディース選手・スタッフが参加しました。 子どもから大人まで60名近くが参加し、みっちり90分、ボール遊びやゲームなどを行いました。家族での参加もみられ、たくさんの笑顔とであうことができました。 コーンタッチドリブルでは、オニ役の選手にタッチされないよう、タイミングをずらしたりしながらチャレンジ。コーチのアドバイスにも耳を傾けながら、他グループとの競争も楽しんでいました。 ゲームは低学年と高学年にわかれて複数ボールでの実施。超ロングシュートが決まったり、GKによるナイスセーブがあったりと、得点もさることながら、いろいろなプレーを見ることができました。 フェスティバル最後には、燕市で作られている「もとまちきゅうり」を使ったレモネードを参加者全員で美味くいただき、お土産の桃もいただきました。 選手もこどもたちの笑顔にパワーをもらえた様子。 サッカーにであう機会を増やしていけるよう、引き続き新潟県サッカー協会と協同し、普及活動に取り組んでいきます。

■日時/概要

08月16日 (金)

■参加選手・スタッフ

左山 桃子選手
佐伯 彩選手
阪口 萌乃選手
奥山 達之監督
佐々木 友昭コーチ

■ふれあった人数

60人

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