8.31
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デンカビッグスワンスタジアム

アルビレックス新潟 レディース
0
試合終了
0
前半
0
0
後半
1

マイナビ仙台
1
試合終了
0
前半
0
0
後半
1
"DATA"
試合データ
得点者
86分 失点

アルビレックス新潟 レディース
TOTAL SHOTS
6
6
30
GOAL KICK
14
14
30
CORNER KICK
4
4
20
直接FK
11
11
20
間接FK
4
4
20
OFFSIDES
4
4
20
PK
0
0
10

マイナビ仙台
TOTAL SHOTS
6
6
30
GOAL KICK
13
13
30
CORNER KICK
3
3
20
直接FK
4
4
20
間接FK
1
1
20
OFFSIDES
1
1
20
PK
0
0
10
"MANAGER INTERVIEW"
監督コメント
橋川 和晃
監督
まずは、監督としての甘さが出た試合だったと思います。 相手がこういう形でくるのではないか、といった様々な状況をもっと想定して準備すべきだったと思います。 選手たちはトレーニングの中でとても良いパフォーマンスを見せてくれています。特に若手の選手は「ネクスト」と呼んでいるのですが、そうした選手たちが本当に頑張ってくれて、できることも増えてきました。そういった中で、さらに追求すべきものがあったのではないかと感じています。 試合に関しては、立ち上がりに苦しい状況の中で、選手が自分たちでうまくゲームをコントロールし、ペースをつかんでくれました。最後の場面でも果敢にゴールへ向かう姿勢はありましたが、相手をどう崩すかという部分を詰めきれなかったことが、やはり私の準備不足だったと痛感しています。最後の交代も含めて、申し訳なかったという一言に尽きます。 ただ、そうはいっても次の試合はすぐにやってきます。次節に向けて責任を持ってしっかり準備し、とにかく次のジェフユナイテッド市原・千葉レディース戦で勝ちたいと思います。この5試合で勝点10という目標は達成できませんが、勝ち点9は必ず残して、タイトル争いに食らいついていくためにも、その数字をしっかり積み上げていきたいと思います。
"PLAYER INTERVIEW"
選手コメント

滝川 結女
選手
本日の試合を振り返って
マイナビ仙台さんの流れと勢いにのまれてしまった場面が多かったですし、前半は特に相手のやりたいサッカーにハマってしまって、自分たちがなかなか攻撃ができませんでした。一方で、そのあとにしっかりと自分たちの流れを持ってこれたという部分はポジティブに捉えます。やはり最後チャンスをつかめそうな1対1の場面で、個人の部分で負けてしまった結果なのかなっていうふうに思います。
滝川選手にボールが集まってくることが多かった中で、かなりマークも厳しかったのでは?
自分自身は中盤の選手なのであのくらいのマークであったり、強度があるのは当たり前だと思ってやらなくてはいけないです。自分もより一層相手が強く来る場面では個人で打開できるようにしていかないといけないと思います。
サポーターの皆さんもホーム初勝利を期待していると思います。今後に向けての意気込みをお願いいたします。
タイトルを奪うことを目標にやっていますが、そこばかりを見るのではなく、まずはもう一度しっかりと自分たちの足元から見つめ直していきたいです。自分たちがやりたいことだったり、個人の強度だったりを見直しつつ、とにかく勝ちたいという気持ちの部分ももう一回持ち直していきたいです。次節はアウェイになりますがしっかりと勝利して良い流れを掴み、ホームで勝利をお届けできるように頑張りたいと思っています。
"GALLERY"
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