11.11
AWAY
ノエビアスタジアム神戸

アルビレックス新潟 レディース
0
試合終了
0
前半
1
0
後半
0

INAC神戸レオネッサ
1
試合終了
0
前半
1
0
後半
0
"DATA"
試合データ
得点者
7分 田中 美南(I神戸)

アルビレックス新潟 レディース
TOTAL SHOTS
7
7
30
GOAL KICK
4
4
30
CORNER KICK
6
6
20
直接FK
9
9
20
間接FK
5
5
20
OFFSIDES
5
5
20
PK
0
0
10

INAC神戸レオネッサ
TOTAL SHOTS
9
9
30
GOAL KICK
9
9
30
CORNER KICK
4
4
20
直接FK
3
3
20
間接FK
0
0
20
OFFSIDES
0
0
20
PK
0
0
10
"MANAGER INTERVIEW"
監督コメント
橋川 和晃
監督
WEリーグカップが終わった後、もう一度レベルアップをして、自分たちがしっかりと主導権を握ってサッカーをしていこうといった点では、前回対戦の時よりも自分たちの時間帯を長く作ることができました。自分たちの目指す方向性が表現できた試合だったと思います。
しかし、一つのミスで失点してしまい、勝ち点を持って帰ることはできませんでした。サッカーはミスが起こることもあります。そのミスを全員でカバーして取り返す、その力がまだまだ足りないと感じました。INAC神戸レオネッサさんのしっかりとした守備ブロックを崩してゴールをこじ開ける、そのクオリティを今後さらに詰めていかなければいけないと思います。
総じて自分たちがやろうとしていることはしっかり表現できた試合だったので、前を向いて、出てきた課題をしっかり積み重ね、次の試合に臨みます。
"PLAYER INTERVIEW"
選手コメント

川澄 奈穂美
選手
試合を振り返ってください
負けたことはとても悔しいです。
今日の試合ではボールを持つことができていましたし、自分たちが積み上げてきたものを試合の中で表現できる時間が特に前半は多かったと思います。
ペナルティーエリア付近でのアイディアなどは出せていましたが、やはり最後の精度をもっと高めていかなければいけないと感じた試合でした。
カウンターで失点してしまった事については、ボールを持つチームほど相手のカウンターには気をつけなければいけないですし、あの場面では相手が試合巧者だったと思います。
試合の収穫はありますか。
WEリーグカップで戦った前回の神戸戦よりは、練習でやっていることを表現できる時間が増えたと思います。そこは一つ成長したと感じました。ただ、結果にこだわってサッカーをすることが私達の役割なので、そこは忘れずに、しっかりと客観的に試合内容を精査して次につながるように明日から頑張りたいと思います。練習でできていることは、積み上がっている実感はあるので、変に悲観的にならなくてもいいかなと思っています。
次節は新潟でホーム開幕戦、意気込みを教えてください。
ホームゲームは「絶対に勝つ」という事を今一度選手全員に共有して、何が何でも勝利して、「ホームで強い新潟」を植え付けたいと思っています。そこは次節にかかっているので、表現できるようまた良い準備を全員でしたいと思います。
"GALLERY"
ギャラリー